Rika Hagiwara

RIKAVOICE

2013年1月

春気分ネイル☆

春気分ネイル☆

ひと足早く春気分〜☆ 久しぶりにフレンチにしたくて、ネイリストと細かいセレクト談議〜(o^∀^o)
「普通は…この色を」という言葉に、いつもすぐ納得せず、同じフレンチでも、自分の肌色や指先に合う微妙な色選びに夢中になる〜(笑)
春気分ネイル☆
春気分ネイル☆
実は、フレンチって、シンプルだけどネイリストの技術がでるとか。
白のラインを、指先にどう描くかで決まるのo(^-^)o
今日は、細めに白を入れて頂き、クリアな部分は、健康的に見せる肌に合わせほのかなピンク色を。

春気分ネイル☆
薬指の根元だけに、ラインストーンをカーブめに並べる!
ちょっとした選び方で、指をスラリと長く見せるよういつも気をつけてます。
主人が、私の手を好きでいてくれるので(^_^;)照

「フレンチ」と言ってもお任せではないから、座っているだけなのに、自分で描いたようなエネルギー使うんです(笑)
私にとって指先のオシャレは、今の気分をのせて、春を先取りかな〜☆

楽しんで向き合う(o^∀^o)

楽しんで向き合う(o^∀^o)
寒い冬は、もう少し続きそうですね(⌒〜⌒)

年が変わり、私も今年は51歳へのカウントダウン(^_^)b

この頃、冬は冷えを感じるお年頃になりました(笑)
如何に、この時期を乗り越えるか、あれこれ自分なりに気を配る日々。
すると、ふと、ひらめくものですぞ!
「以前は…」「あの頃は…」と、
過去を振り返って今の自分と比べ、落ち込んでばかりでは、ここから先は長〜くて気分的にも落ちるばかり(>_<)

どうやって、健康をキープするか、私の場合は"楽しんで向き合う"がテーマかなぁ。

女性として、幾つになっても美しくありたい足、ならば、足メインの運動を開始〜o(^-^)o

弱点に立ち向かうというより、楽しんで自然に強化する!

50の手習いは、健康的な美☆がテーマです。

頑張り過ぎず、マイペースで、パートナーの為にも美しくね(笑)

また、近状報告しますね〜(^o^)/

アニマル柄

アニマル柄雪がようやく溶けましたね〜(⌒〜⌒)
しかし、道路脇に残っている雪は、ホコリまみれでゴミのように可愛そう。。。

まだまだ、気温は低く寒いから、冬モードのアニマル小物をコーディネート(^_^)b
アニマル柄

ファーのバックは、今季のラルフローレン!
アニマルなのに、トラッド感あるラルフブランドと言うところが、私のお気に入りポイント(*^o^*)
アニマル柄

そして、ストールは、ロベルトカバリ40周年記念のアイテムで、豹柄のカシミヤにオーロラ・ラメ糸がさり気なく入っているの。

寒い季節だから、アニマル小物で気持ちは温かく保ちたいわね〜
ガオーー!!(笑)

雪〜(≧∇≦)

雪〜(≧∇≦)

あっという間に積もった雪(o^∀^o)
雪〜(≧∇≦)

こんなに降ったのは何年ぶりかしら?
都内に車を乗り捨て、自宅へ何とか戻ると、スタッフが雪かきのお手伝い。
つくづく、雪慣れしてない私達だが、真っ白な外の雪景色に暖炉はいいものだ☆
皆、暖炉の周りで衣服を乾かし一息の談話。
ロックのビデオを観ながら、仕事の話に花がさく♪

Image

庭に出て、素手で小さな雪だるまを作ってみた。
う〜ん…冷たい(≧∇≦)

こんな冬があるから、春を愛おしく思うのでしょう。
日本の四季は、私達の情緒感を育ててくれてる。。。

 

雪〜(≧∇≦)

雪が降ると、我が家には今年も暖炉に火が灯される。

雪〜(≧∇≦)

エリザベステイラー

「リズが知っているイタリア語は、BVLGARIだけ」エリザベステイラー
エリザベステイラー

当時、夫であったリチャード・バートンにそう言わしめるほどのブルガリ愛好家のエリザベステイラー。

彼女は昨年この世を去るまで、多彩な結婚歴でも知られるほどの美貌の持ち主。
それにしても、ハイジュエリーに負けない美しさ☆

特に、私の好きな作品「クレオパトラ」は、もう何度観たことか(o^∀^o)
エリザベステイラー
エリザベステイラー

昨年、銀座BVLGARIで、エリザベス・コレクションを展示していたそうだが、頂いたルックを見ているだけで、彼女の愛したジュエリー物語を感じる。

非日常的だが、だからこそ、夢に誘うこのルックは、何故か手放せない一冊の写真館に。

高級ジュエリー?
女性であれば、大人になったら、誰もが欲するものかと思っていたけど。。。
私にとっては、どんな高価な石も、大切な人から贈られる真心にはやっぱりかなわないかなぁ・・・笑。

そんな記念のジュエリーは、一生の宝物ですね(^з^)-☆

「50's window」

「50's window」
50歳の窓から何が見える?

まだ、ぼんやりとしか映らない景色もあれば、同じ風景でも過去とは違って見えるはず。
これまで生きてきた証を通して、次に見えるものを捉えていく。
それが、新たな50代のwindow。

「女性は、40から開花し、50代でようやく実を熟し始める。
どんな実をつけるのか、内向きに賢明であれ…」


by Rika

元旦から(^_^;)

大晦日まで、仕事のお手伝いがあって、元旦から主婦モ〜ド┏( ・_・)┛
朝からバタバタお料理支度o(^-^)o

元旦から(^_^;)

お正月らしさを演出するコツコツ集めた器にセッティング〜!!

元旦から(^_^;)

そもそも、お節料理とは、節句の一番目に食べる料理のことで、"めでたさを重ねる"と縁起をかつぐ意味があるそうです。
詰め方は、地方やしきたりで様々だけど、我が家は好きな物を少しずつ目で楽しむオードブル風に!(b^ー°)

元旦から(^_^;)元旦から(^_^;)

実は、お節って特別美味しいと思わないけど、新年の始まりを感じてもらう為の演出物の一つかなぁ(*^o^*)

元旦から(^_^;)

一気に準備して、
「明けましておめでとうございます。今年も宜しく!」
と、家族でご挨拶(*^o^)人(^o^*)

うーむ、やはり大晦日に仕込むべきだったか。。。(^。^;)
年の始まり、今年も主婦全開モードで忙しくなりそう!
いえいえ、なるべく気負わず、マイペースでいくだわよーん(笑)(^з^)v

HAPPY NEW YEAR〜!!

明けましておめでとうございます!
 
皆様にとって素敵な一年になりますように☆
今年も宜しくね!!
 
リカ

デコデコメール
 

« 2012年12月 | トップページ | 2013年2月 »